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坂村真民「念ずれば 花ひらく」ブックカバーの秘話

「念ずれば 花ひらく」

坂村真民さんの代表的な詩です。


宇和島市吉田町にもご縁のある

坂村真民さんの本には、

何度か試練が訪れた時、心の支えとなった詩が沢山あります。


心に残る一冊をブックカバーで包み飾りたいと思い、

「坂村真民記念館」元館長の西澤さんにお願いして制作しました。


※この画像は西澤さんが何日もかけてイメージしたタンポポ風景を探してきた写真を提供して頂きました。

 
 
 

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